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zoom RSS クラシックギターの構造革命

<<   作成日時 : 2016/12/07 11:48   >>

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友人と今年の東京国際ギターコンクールを
見てきました。
演奏そのものの他楽器の話で盛り上がり、
最近のギターが根本的に楽器が違うという
話になり、私も十分に説明できないので、
最もわかりやすく.解説してあると思われる
ホームページの該当部分をご紹介します。

 http://www.wb.commufa.jp/lagrima/kouzou.html



 現在のヤマハのギターは20万円くらいまでは
中国製らしいですが、10万円くらいのクラスでも
かなり大きな音が出ます。
新しい構造のギターを中国で作らせていると聞
きました。
試しに近くのお店でCG192を弾いてみましたが
定価¥65,000のこの楽器でもかなりの音量が
ありました。

 楽器自体は進化しますが、最終的には、ギター
選びは個人の好みになると思います。
私自身の好みで言うと、ダニエル・フレドリッシュ
が一番好きで、ブーシェやフレタの音も割と好き
です。やはりこの楽器を弾いている演奏家にも
好きな方が多い気がします。

 スモールマン系の楽器を弾く人には達人が多い
気がしますが、いろいろなことに対して探求心の
ある方が多いのではないかと思います。

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