ジョン・ダウランドの音楽

 イギリスのバロックでは最も有名な作曲家(1563~1626)ですが、今回は
できるだけいろいろな演奏形態を集めてみました。


 最初は、リコーダーアンサンブル

○The Earle of Essex Galiard [a5] - The Royal Wind Music
   http://www.youtube.com/watch?v=WXkRgUvY6PM&feature=related

 ブリームのリュート

○A Fancy by John Dowland
    http://www.youtube.com/watch?v=fiiLfzJcn6c&feature=fvwrel


 ギターでの演奏

○Lachrimae Pavan
   http://www.youtube.com/watch?v=8oTfzpb01Sk


○Scott Tennant - The Frog Galliard
   http://www.youtube.com/watch?v=Jh4FJ-DXiOA


   
 歌とリュートによる演奏

○"Flow my tears" by John Dowland
   http://www.youtube.com/watch?v=jkRrzAo9Wl4&feature=topics


 最後はブリームの有名なひとり二重奏によるリュートの演奏です。
ダウランドとほぼ同時代に活躍したWilliam Byrdの作品です。

○My Lord Willoughby's Welcome Home played by Bream
    http://www.youtube.com/watch?v=S1ZiEGhap4Q&feature=related


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